関連記事

華麗なる大円舞曲から学ぶ連打のコツ!【第46回カナカナピアノ教室】 CANACANA Piano Lesson#46
2021年11月13日 12:00 CANACANA family ...

『怪獣』サカナクション【チ。 主題歌】ピアノカバー – Piano Cover – CANACANA
2025年3月4日 10:39CANACANA family @i ...

ツェルニー30番練習曲第1番 Op.849-1 / Carl Czerny / ピアノ / Piano / CANACANA
2024年5月22日 10:51CANACANA family @ ...

緊張を克服する5つの方法!緊張してベストを尽くせないあなたへ【第30回カナカナピアノ教室】 CANACANA Piano Lesson#30
2021年7月17日 11:00 Lidi リディHSP気質で緊張 ...

雪の華 ピアノ 中島美嘉【冬に聴きたい名曲】ピアニスト 近藤由貴/Yuki no Hana Piano Cover, Yuki Kondo
2021年1月9日 13:35 ほのかみかんいろんな名曲の演奏UP ...















今までのはるな先生の動画でいろいろな気付きが有りました。
そして、弾き方が劇的に、良い方へ変わりました。
音が綺麗になったと同時に、脱力が出来るようになりました。
今まで右手にのみ時折力が入ってしまっていたのが感覚で分かるようになり、問題は徐々に解決出来そうです。
本当に有難うございました。
まだまだ進化していけそうです。
新年も視聴させて頂こうと思います。
どうぞ良い御年をお迎えくださいませ🖐️。
数十年ぶりに、たまにはやってみましょうか。
ところで、「暗譜」に関して今時のピアノ好きの皆さんに苦言を呈したい事があります。
今時の皆さんには、SNS上などでも、
「譜面を読めないから暗譜で弾いてます。」と言う人が非常に多いです。
しかし、私に言わせれば、譜面を読めないから見ずに弾いているのは「暗譜」でも何でもない、という事です。
譜面を読め、楽譜上のあらゆる情報を可能な限り暗記し、その上で演奏しているからこその「暗譜」であって、
読めないから見ずに弾いている、というのでは、ただの「耳コピ」に過ぎません。
暗譜と耳コピを混同しているピアノ愛好者が非常に多い事を私は危惧しています。
はるな先生は、この問題をどうお考えでしょうか?
確かに触ってから音を出すというのは全ての楽器でのミス防止のテクニックですが、ピアニストは他の楽器を遥かに凌駕してます。
対極がベースです。私はポールマッカートニーみたいなビック弾きが好きですが、ここ数十年指弾きの方が偉いみたいな風潮で、メタルバンドのベースまで指弾きしてます。これが気持ち悪くてたまりません。なぜなら弦を指を置いて押し下げて準備してから弾くのでレイテンシーが酷く全ての音が0.05票遅く出てて気持ち悪いのです。
バッハ一音一音丁寧に弾けばそのタッチセンサー0.00001秒の極意が掴めるのでしょうか。😂
ちょっとインヴェンションさらってみます。😊
どうぞ、良い年をお迎え下さい🍀