関連記事

子供のピアノ練習でママが絶対やってはいけないこと3選【第28回カナカナピアノ教室】 CANACANA Piano Lesson#28
2021年7月3日 16:45 けーる声めっちゃ綺麗ですね…。ピア ...

バッハ ゴールドベルク変奏曲より「アリア」志鷹美紗 Misa Shitaka – Bach Goldberg Variation, BWV988: Aria
2021年3月20日 09:52 伊藤明美志鷹さんのバッハが聴けて ...

YAMAHA C3X espressivoを弾いてみた!by 志鷹美紗【提供: (株)ヤマハミュージックジャパン】
2021年8月24日 09:37

4/29 どんどん応えるリクエストライブ21時〜🎹🌸
2024年4月28日 13:18りほピアノ Riho Piano

【胎教、育脳、子育用BGM】赤ちゃんに聴かせたいクラシック名曲集 – バッハ – ショパン – カノン – Classical BGM – CANACANA
2023年7月1日 12:00CANACANA family CA ...
















ショパンの曲練習していますが、属七の使い分けが色々あるので気をつけなければいけませんね
🙇
ポップスも弾いてたりすると曖昧にしがちになってしまうので😅
修正早めにしないと指が違う音を覚えてしまう事が結構ある、、。
曲全体の調号を全く変えないまま、いちいち事細かに臨時記号を付けまくって、
弾いてみたら事実上は転調している、という書式をするのが基本の様に感じます。
従って、私が常日頃譜読みをする時は、個々の音を確認する事はもちろんですが、
それ以上に、これらの曲中におけるフレーズの塊の、調性の変化に最も着眼し、
「ここからは(原調に対する属調の、下属調の、平行調の)何調に転調して、ここからは元の調に戻っている」など、
面倒な様ですが、いちいち楽譜に鉛筆で書き込む様にしています。
何調に転調しているのかを把握した上で譜読みをすれば、和音の構成音やポリフォニー感も把握しやすい気がしますので。
こういう私の方法論を、haruna先生はどの様にお考えになりますか?