関連記事
卒業ソングPops10曲メドレー – 3月9日、正解、さくら、栄光の架橋《楽譜あり》CANACANA
2024年3月9日 12:00CANACANA family @u ...
【5分練習】シャイトープ『ランデヴー』5分間練習して弾くとこうなる!#shorts
2024年1月6日 10:00りほピアノ Riho Piano @ ...
美しさ鳥肌級⁉️夏にぴったりな名曲✨ #ピアノ #クラッシック
2024年7月3日 08:15Haruna Pianist @まる ...
お寺に力強く響く威風堂々(エルガー)#shorts #ピアニスト 近藤由貴/Elgar Pomp and Circumstance No.1 Piano
2025年6月24日 11:24Yuki Kondo Pianist ...
「きんらきらぽん」ピアノ – NHK Eテレおかあさんといっしょ – Piano – CANACANA
2024年6月19日 11:15CANACANA family @ ...
版によって全く解釈が異なるのがクラシック音楽ですが、
作曲家自身の意向を最も尊重し、忠実なのは、どの版なのか、
楽譜選びをする時、いつも迷います。
あるピアノ講師系YouTuberさんは、作曲家の母国の出版社の楽譜がいい、
例えばショパンならパデレフスキ、もしくはエキエル。
バッハなどドイツの作曲家はヘンレ、と仰っていますが、
これを鵜呑みにして安直に従って良いかというと、そうでもない気もしないでもありません。
私は時々、音友のウィーン原典版を使います。
(持っているショパンのプレリュード集、ブラームスの作品118、ハイドンのソナタ集の曲集はウィーン原典版です。)